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zoom RSS 「話をしていた」って、なんて言う?

<<   作成日時 : 2009/11/08 12:12   >>

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ぼちぼちというより、だらだらと、ハリポタを読み返しています(^^;)
謎解きの記事を書くために読むというのも、ちょっとマンネリ化してきましたので、
私のハリポタを読むきっかけになった英語学習の意味を思い出し、
覚えておきたい表現が出てきたら、こちらにもメモしておきたいと思います。
(これでブログ更新できる....って、ちょっと考えがいやらしい?)










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ところで、「話をしていた」って、どんな英語表現が思い浮かびます?








「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」332ページに、こんな表現がありました。



Cedric and Fleur were in conversation.
(セドリックとフラーは話をしていた)





・be in conversation ... 話をする



ジーニアス英和辞典の例文から....
I was in conversation with a friend.
(私は友人と話をしていた)




talk with とか speak with、speak to ばかりでなく、このような表現も使えるようになりたい♪






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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
英語も日本語も、結局は同じ言葉なんでよね・・・。言葉の数だけ、それぞれに違う意味があるのですね。
talk with も speak with、speak toもconversationも、同じ「話す」と訳されますが、私のイメージでは、speakは、一方的に話す。talk は会話・おしゃべり程度に話す。conversationは意見交換・語り合う・話し合う。って、感じです。
英語は、得意では無いので、このイメージが正しいかは解りませんが・・・。
だから、翻訳って本当に大変な作業だなって思います。
日本語だって、同じ意味合いだけど、表現は沢山ありますよね。ハリポタの翻訳で、よく問題視される一人称が良い例ですよね。
日本語の持つ情報量って凄く多いですよね。僕・俺と訳せば、その声の持ち主は男であるし、「ぼく」と「僕」では、その声の持ち主の年齢を推し量る事も可能です。「僕」と「俺」では、その性格も違って感じますよね。
漢字・平仮名・片仮名と、複雑に存在する文字を、使いこなせる日本人になりたいですね。
歩知
2009/11/08 22:36

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