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思いついたときに、思いついたまま書いていきます「Harry Potter」 のトリビア記事です。今日は、第1巻第6章に出てきたロンのセリフ、 I think Mum's got a second cousin who's an accountant, but we never talk about him, (ママには会計士のまたいとこがいるけど、あんまり彼について話さないんだ) この言葉の真意についての謎解きです。 Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1) Bloomsbury Pub Ltd J. K. Rowling ユーザレビュー: UK版とUS版の違い ... 感動この本を最初に読 ... 噂にたがわぬ痛快爽快 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 【第7巻未読の方は、ネタバレにご注意ください】 ハリポタ必読のサイトローリングさんのオフィシャル・サイトに、こんな記述がありました。 This stockbroker had been very rude to Mr. and Mrs. Weasley in the past, but now he and his (Muggle) wife had inconveniently produced a witch, they came back to the Weasleys asking for their help in introducing her to wizarding society before she starts at Hogwarts. こんな風に訳してみました。 この株式仲買人は、ウィーズリー夫妻に対して過去にとっても無礼な態度をとっていたのよ。でも、彼とその奥さん(マグル)は、都合の悪いことに魔女を授かってしまった。それで2人はウィーズリー夫妻に、自分達の娘がホグワーツ魔法学校に入学するまでに魔法界に親しめるよう、助けを求めたってわけ。 1) stockbroker ... 株屋 2) inconveniently ... 不都合に この魔女が誰かって? その答えはぜひ、ご紹介したローリングさんのサイトを訪ねて発見してみてくださいね♪ 仕方なく2人の頼みを受け入れたウィーズリー夫妻が、その後いったいどんな思いを味わったのか....もっと詳しく書いてありますから(*^^*) ウィーズリー家の裏の顔がのぞけちゃいましたね。謎解きって本当に楽しいわぁ。 参加しています♪
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ここ、数日 考えることはこの事で一杯で 楽しく過ごしました。この魔女は 忍び込んだ魔法省でハーマイオニーが化けた、あの人です・・・よね。英語がまったく苦手な私が、翻訳機能で一気に訳した日本語のはずの単語の羅列も、???の結果で、ローリングさんのお話の意味がまったくわかりませんでした。私の、推測・・うんにゃ、憶測では、彼女のキャラクターで本来違った設定を考えていたけれれど、無理があって、切り捨てた。変わりにリータ(やなやつっ)を鍛えた。と、書いてあるように「思える」の」ですが、確かではありません。手に負えません。・・よければ教えてくださいませ。でも・・こんなにひとつの事を思いつめたのは久しぶりです。 |
ikeda 2008/03/08 21:45 |
ikedaさん、しっかり読んでいらっしゃいますよ! そのとおりです。マファルダよりもリータ・スキーターを育てた方が都合がよかったそうですが、人に見せびらかすのが好きな性格など、そっくりですよね! アクが強すぎ。 |
Emi 2008/03/10 14:14 |
当たってました?しかし ごめんなさい、私が推測したのは、英文ではなく、自動翻訳の日本語です。Emiさんには、縁の無いことと思いますが、かの日本語は、エドガー・アラン・ポーの黄金虫のごとく、難解でまぁ、分けちゃ分らないのです。ごらんになってくださると・・。笑えますよ。 |
ikeda 2008/03/15 21:05 |
ikedaさん、そうなんですね(*^^*) おっしゃるとおり、私まだ自動翻訳というものを使ったことはないのですが、友人が「笑えるよ」と言っていたのを覚えています。「黄金虫」を例えにされたのには唸ってしまいました。私、読んでないんですよ(^^;) そんなにチンプンカンプンだったですか??? |
Emi 2008/03/16 18:34 |
もしかして皆さん気付いてますか?見つけて喜んでる私は遅いでしょうか? |
haru 2008/03/16 23:39 |
haruさん、遅かろうと早かろうと、見つけたそのときが「発見」です(*^^*) 嬉しいですよね、こういうつながりに気がつくと! 私も5巻を読み返すまでは、ま〜〜〜ったく初登場の人物だと思ってました。 |
Emi 2008/03/17 00:19 |
すごいですね! |
miki 2008/03/17 01:49 |
5巻のどこに出ているのだろうかと、探していたのですが・・、やっぱりいましたか。マッド・アイのくだんで、アーサーとは相容れない部署に所属しているとは、思っていましたが、いったいどこに登場しているのかと・・・、ここにいたのかって感じです。『黄金虫』ポーの・・・、正直、世代の差・・・というか、自分の年を感じてしまいました蜂の線って・・、誰もがわかる・・って思っていた自分が、すごうく間違っていた・・・ちょっとショックです。 |
ikeda 2008/03/17 22:25 |
mikiさん、2巻でもでしたっけ??? まだ読み直していないの! 楽しみです。 |
Emi 2008/03/18 17:41 |
ikeda酸、そんなことはないですよ〜〜〜〜。その書籍は今もあるんですし、単に私の読書の幅が狭いだけのことです....。 |
Emi 2008/03/18 17:42 |
・・・、ざっと計算すると、○○年ほど前の話で、思わず「ひぇぇ〜」と思ってしまいました。あの頃丁度、今の子供達が、ハリーにわくわくする様に、ポーやルブランや、コナン・ドイルさんの話を読んだのではないかと・・。時代は流れて、流れる時代が大切なのだと思います。ハリーの物語を私と同じように大切に思っていらっしゃる、Emiさんのお話が、とても楽しみですし、満足です。私は、最新のマフォルダ情報は、把握してはいないのですが、既刊の日本語版をくまなく探し回って楽しませていただきました。こんな楽しみ方があったなんて、発見の多い、ローリングさんと、Emiさんのお話ですね。 |
ike(残りは省略) 2008/03/20 23:48 |
ikedaさん、ごめんなさい! 以前のコメントで私「さん」を「酸」と変換してましたね....。まるでリトマス紙に反応する人みたい。失礼いたしました。 |
Emi 2008/03/24 09:39 |
Emiさん? |
miki 2008/04/23 14:07 |
mikiさん、まだ調査中ですけど(^^;) 一緒じゃないんですかね....別人じゃないと思います。う、でも、別人だったら怖い。 |
Emi 2008/04/28 17:25 |
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