「ハリー・ポッター」で English Time

アクセスカウンタ

zoom RSS ローリングさんに聞いてみよう!

<<   作成日時 : 2007/11/19 16:56   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 88




いつも興味深いコメントをお寄せくださるみさとさんが、素敵なサイトを紹介してくださいました。Accio Quote!で紹介されているローリングさんのインタビュー記事です。私もワクワクしながら読みました。「英語ばかりで大変」と思われる方がいらっしゃるかもしれないので、ちょっとだけリスト形式にしてご紹介してみますね。






第7巻第35章にでてきた「キングス・クロス駅」の世界って、シリウスが消えていった魔法省のベールの向こうと同じ世界なの? 



読者の想像次第だけれど、現世と来世の狭間だと考えています。



3つの「死の秘法」のうち、2つを持っていたハリーとヴォルデモートって、もしかしたら遠い血縁関係にあったの?



そうです。ほとんどの魔法族は、何世紀もさかのぼれば血縁関係でつながっています。



ファン待望のロンとハーマイオニー2人のキスについては?



書いてて楽しかったわ。彼女が主導権をにぎってて気に入ってるの。



透明マントをかぶっているハリーに、ダンブルドアがいつも気づいていたのはなぜ?



ダンブルドアは黙ったまま呪文を唱えることができます。人の存在を明らかにする呪文(homenum revelio)を使っていたからです。



ウィンキーはどうなった?



ホグワーツ学校にいます。最期の決戦では、デスイーター相手に戦っていました。



ハーマイオニーは、その後も屋敷しもべ妖精のために働いたの?



ハーマイオニーは「魔法生物規制管理部でキャリアを積みました。そこで屋敷しもべ妖精のために働いたのです。それから、魔法省執行部に移籍しました。そこでは純血の魔法使いを特別視する動きを根絶する活動を行ったのです。



ルーピンとトンクスの息子テディは、祖母と暮らしたの?



そうです。祖母のアンドロメダと過ごしました。ネビルと同じようにです。テディには名付け親のハリーがいましたし、不死鳥騎士団の仲間もいました。みな彼を訪ねたのです。



最終決戦の後、登場人物がどんなキャリアを積んだのか教えてください。



ハーマイオニーは、魔法省に勤務(前述のとおり)
キングスリーは、魔法省大臣(終身)
ハリーは、闇払い(ヴォルデモートの死後、デスイーターは皆無に近かったが)
ロンは、ジョージと Wizarding Wheezes 店を経営
ジニーは、プロのクウィディッチ選手を経験した後、(ハリーと結婚後、子育てのため?)引退し、日刊預言者新聞の上級クウィディッチ通信員になった
ルナは、著名な博物学者になり、同僚の博物学者と結婚した
パーシーは、キングスリーのもと高級役人になった



第5巻でディメンターに襲われたダドリーが見た悪夢とは?



彼ははじめて本当の自分を見たのです。そのことが、その後の行動(ハリーに対する態度を変える)のきっかけとなりました。



ルーピンとトンクスを殺してしまったのは、誰?



ルーピンは、ドロホフに殺されました。トンクスは、ベラトリクスです。



どうしてネビルは、組分け帽子からグリフィンドールの剣を出せたの?



ネビルはあの瞬間、ハリーが「秘密の部屋」で念じたように、強く助けを求めていました。真のグリフィンドール生であるネビルの願いが通じ、グリフィンドールの剣は組分け帽子の中に移動してきたのです。ゴブリンは間違っていました。(創始者の)グリフィンドールは、ゴブリンから剣を盗んだのではありません。



ハリーが行ったことのない八ッフルパフの寮って、どこにあるの?



キッチンの近くの肖像画から行けるのよ。



双子の兄弟フレッドを亡くした悲しみを、ジョージは乗り越えられたの?



それは難しかったでしょう。私もとても残念です。最初に生まれた息子に、ジョージはフレッドと名づけました。ロンの助けもあって、「フレッド」は成功しましたよ。



みぞの鏡で、ダンブルドアは何を見ていたの?


A 
家族を見ていました(靴下をもっている姿ではなかったんですね....)。アリアナがいて、両親がいて、弟アバフォースと和解している姿です。



登場人物の誰かが、後半になって魔法を使えるようになると聞いていましたが?



ごめんなさい。誰かがホグワーツに入学するというその設定を考えていたんだけれど、第3作を書いているときに変えてしまったの。



リリーは、スネイプを愛したかもしれない?



愛したかもしれません。友達としては、既に彼を愛していましたし。スネイプが闇の魔術に心酔せず、嫌な連中と付き合っていなければ、2人の間にロマンスはあったかもしれません。



マグル生まれのコリン・クリービーが、(弾圧されているはずの)ホグワーツ学校の生徒でいられたのはなぜ?



コリンが命を落としたホグワーツ学校に、彼は生徒としていたのではありません。ダンブルドア軍団として、忍び込んできたのです。



ダンブルドアは、蛇語を話せたの?



ダンブルドアは、マーミッシュ語(水中人の話す言葉)・ゴブルデグック語(ゴブリンが話す言葉)・パーセルタング(蛇語)を操りました。すごい人なんです。



テディは、狼男になった?



いいえ。彼は母トンクスのように「七変化」です。



ダンブルドアは、なぜロンにデルミネーターを遺したの?



ほかの2人より、ロンには「ガイド」が必要だと思っていたからです。ロンは、3人の中でも重要な役割を演じていることをダンブルドアは知っていました。それほど有能でもなく、知性もありませんでしたが、彼が3人を団結させていたのです。彼のユーモアとあたたかい心は、とても大切でした。



ペチュニアおばさんが、別れ際にハリーにかけようとしていた言葉とは?



幸運を願っていると言いたかったのではないかしら。彼を嫌っていたのは、彼の世界や能力に対するジェラシーが原因だったのだと。結局は言葉にできなかったけれど。



ハリーがホークラックスでなくなったと同時に、蛇語も話せなくなったの?



そのとおりよ。ハリーは喜びました。



アンブリッジは、どうなったの?



マグル生まれに対する行為の罪で逮捕され、牢獄に入れられました。



マグルから、どうして魔法使いが生まれるの?



家系をさかのぼると、魔法族につながるのです。その遺伝子が現れるんです。



マクゴナガル先生は、ダンブルドアに恋していたの?



いいえ!



ハリーが森に落とした「復活の石」を、誰かが拾う可能性はある?



ないと思うわ。戦いに向かうケンタウロスに踏まれて砕けたか、埋もれてしまったでしょう。



第7巻において、あなたのお気に入りの章は?



第34章の「The Forest Again」ね。



ヴォルデモートは死を恐れていたのだから、ゴーストになったの?



いいえ。彼はゴーストになっていません。キングス・クロス駅に出てきたあの姿形で存在しています。(これには驚き by Emi)



ダンブルドアはハリーに「ホークラックスは6つある」と言っていました。実際は(ハリーも含めて)7つのホークラックスが存在しています。これって、ヴォルデモートが自分の魂を8つに分けてしまったということなの?



そうです。



なぜハリーがしたように、ヴォルデモートは閉心術を使わなかったの?



ヴォルデモートは混乱していて、ハリーに心を覗かせ放題にしていました。彼には、ハリーとの心のつながりの意味が理解できていなかったのです。ハリーがホークラックスであるということも、わかっていませんでした。



スネイプは、パトローナスを出せる唯一のデスイーターだったの?



そうです。パトローナスは、普通デスイーター(やその呪文)に対抗するために必要なものですから。彼らにパトローナスは不必要なのです。



なぜナギニには、透明マントをかぶったハリーたちが見えたの?



人間と蛇の感覚が違うせいです。



スネイプはどうやってグリモールド・プレイス(シリウスの実家)に入れたの? マッド・アイのスネイプ対抗呪文がかかっていたはずなのに?



スネイプは、ダンブルドアが亡くなってすぐに、あの屋敷に行ったのです。(そして、リリーの手紙を見つけたのですね.... by Emi)



どうしてハリーの額の傷は、稲妻なの?



だって本音を言わせてもらうと、稲妻型ってかっこいいでしょ? 私のヒーローに、ドーナツ型の傷跡は残せないわ。



死の呪文を受けたハリーがいた場所だけど、なぜキングス・クロス駅なの?



たくさんの理由からよ。響きがいいし、魔法界とマグルの世界をつなぐ場所でもあったから。




第7巻の内容だけにとどまらず、ハリポタの世界やこれまでの謎を解説してくれる、非常に興味深いローリングさんのインタビューです。ほんの1部だけご紹介していますので、ぜひぜひ、こちらのサイトAccio Quote!で謎解きを楽しんでくださいね。私もまた勉強したいと思います。なんちゃって翻訳にも挑戦しますので、よかったらチェックしてください。


お知らせです。
だんだんブログに書き残す記事の数が増えてきました。
「あの場面、どの章だったっけ?」
なんて書いている本人が迷子になってしまうことが多くなってきたので、ブログの右側にブログ内の記事を検索してくれるバナーをつけました。キーワードを入れて(複数も可)検索していただければ、読みたい記事にアクセスしやすくなると思います。ぜひぜひ、ご利用ください。






参加しています♪

  







テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(88件)

内 容 ニックネーム/日時
噂によると『ダンブルドアはグリンデルワルドに恋していた』とそのサイトに書かれているらしいのですが、Emiさんは見ましたか?一度探してみたのですが、ローリングさんのQ&Aが多すぎて見つけられませんでした。これって本当なのでしょうか。ダンブルドアのイメージ丸潰れです。なんだかショックというよりもダンブルドアにそこまでして人間味を出すことは必要だったのだろうかと疑問に思います。ここは是非Emiさんの意見を承りたいのですが。
Hero Snape
2007/11/19 20:19
Hero Snapeさん、報道記事はこちらです。http://www.reuters.com/article/entertainmentNews/idUSN2321044620071023
例のサイトでは、こちらに触れてあります。
http://www.accio-quote.org/articles/2007/1101-bbc-iqbal.html
私の感想は、明日....(^^;)
じっくり書きたいのですが、子どもが寝ているそばでパソコン開いてますので、明日まで待ちます。
Emi
2007/11/19 23:39
Hero Snapeさん、お待たせしました〜。パソコンの前に座りましたよ(^^) ダンブルドアがゲイだというニュースには、私も仰天しました。ただでさえ、彼のアリアナにまつわる話に「あら〜」と思っていたのですからね。品行方正のイメージがあっただけに、この怒涛の真相には私も衝撃を受けました。意見としては、私もHero Snapeさんに同感です。必要ではなかったと思います。ただローリングさんはあくまで、人物設定の一環として、キャラクターの素質として「ダンブルドアはゲイでした」と述べておられるだけなんですよね。物語には一切ゲイであることは露呈させておられません。ここがポイントなんでしょうね。作家として、物語やキャラクターの言動に現実味をもたせるため、背景をしっかり形作っておく必要があったはずです。
Emi
2007/11/20 11:14
その際に、グリンデルバルドに恋のようなものを感じていたダンブルドアを(あくまで)イメージして書くことで、あのストーリーができあがっていたのであれば、それはローリングさんのアイデアとして私達も受け入れられやすいと思います。読者は「ダンブルドアはゲイじゃない」と思う選択肢も自由に与えられているわけですから。
私は、ダンブルドアとレオナルド・ダ・ビンチをどうも結び付けてしまいます。一説によれば、レオナルドもゲイだったそうな。美少年を愛する知識人が意外に多かったことを思うと、ローリングさんがダンブルドアにそういう背景を与えたのもうなずけるような気がします。
Emi(つづき)
2007/11/20 11:14
ローリングさんはその時、確か、そのこと(恋した)が、グリンデルバルドが本性を現した時、ダン部の恐怖を増幅させた。この点で、ダンをほんの少し許せるでしょう。なぜなら恋は盲目だから。自分と同じくらい優れた人と出会い、ベラ(がVOLに惹かれた)の様に、この素晴らしい(才能の)青年に惹かれた。そして、ひどく失望させられました。ここからは僕の理解ですが、才能溢れる前途洋々な若者が、家族の都合により、その才能(多くの人の役に立ちたく思っていた)を生かし切れずに燻っていて、同じように才能のある同年代の青年とであったら、そりゃあうれしいでしょうし、話も弾みますよ。社会変革の話とかね。(つづく)
ぽた
2007/11/20 17:41
(長くなります)ここで重要なのがゲイ。普通の男同士だって、真の親友だなんて言い合い、大盛り上がりのはずですが、恋してしまっているのですから、もう無茶苦茶楽しくて、浮かれまくりだったに違いありません。そりゃあ家族なんかないがしろ。そして、妹が死んでしまった。恋人なんでしたら、支え、慰めてくれるもの。が、彼は逃げてしまった。失望というよりも絶望感を味わったのではないでしょうか。彼の本性(人を支配すること)も知ることとなってしまった。
ぽた
2007/11/20 17:42
(その3)ダンは、本当に後悔したでしょう。ダンは、自分は権力を持ってはいけないと戒め、個人に対して愛を示すことを恐れ、二度と恋愛はしないと決めたことでしょう。ですから、教師となり、多くの生徒たちに、分け隔てなく愛情を注いだと思います。一心不乱に。愛情溢れる人で、良き先生で、暴君(グリンデルバルド)を打破り、勇気があり有能なのに権力を欲しがらず、VOLと対峙し、そんな彼を見て、人は聖人に思ったことでしょう。
しかし、みぞの鏡では、自分の家族と楽しく居る姿を見るくらいに、つらく苦しい人生だったのでしょうね。
ぽた
2007/11/20 17:43
(最後)予言の子(ハリ-)を見続けていれば、当然に愛しく思ってしまうし、計画を損ねるかもしれないのに、ハリ-に、その過酷な運命を伝えることができずにいた(不死鳥の巻まで)。甦りの石に、我を忘れて手を出してしまった。偉大ですけど、神ではなく、罪を背負った人間なんだ。って安心しました。ハリ-から、グリンデルバルドは、VOLにエルダー杖が渡るのを阻止しようとしていた。と聞き、グリンデルバルドが悔い改めているとの噂が本当であるとわかり、うれしそうでしたよね。全てが救われたのかもしれません。
ぽた
2007/11/20 17:44
Emiさん!お忙しいのに、記事にして頂きありがとうございました!私はあまりの長さにプリントアウトして辞書を片手に読んでいるのですが、まだ半分くらいしか読めていません(汗)しかも、上手に訳せずまたまたEmiさんに助けられてしまいました!やっぱりハリーは蛇語話せなくなっちゃったんですね。ローリングさんは綿密に構成されているのでどんな質問がきても、ちゃんと答えがあるんですね。ローリングさんもすごいですが、読者も鋭い質問が多くて、とても読み応えのある内容ですね!Emiさん、ありがとうございました!
みさと
2007/11/20 17:55
Emiさん、またまた嬉しい情報をありがとうございます。想像するしかなかった事が謎解きできて感謝です!いやぁ〜、それにしてもぽたさんスゴイです!ここまで文章にできるなんて只者ではないですね?わかりやすくて納得できます。メチャクチャ同感です!
今日、不死鳥のDVDが手に入ったので子供達と夕方見ましたが、娘と二人で「やっぱり本のほうがいい!」と話しました。7巻までの内容を把握して最初から読み直し・観なおしするとますます面白いです。
個人的には、ルーナとネビルがカップルだったらいいな・なんて思ったり。ハグリットの恋も実らなかったみたいで残念です。ローリングさんが、友人だけに書いて出版する予定のない本があると聞きましたが、それについてはご存知ですか?何冊かしか印刷しなかったとか。
ハリポタ病の私は知りたい病の末期です!!!さあ、子供が寝てるうちに字幕で観ないと!
ぴよぴよ
2007/11/20 22:21
Emiさん、おもしろそうなサイトを紹介してくれてありがとうございます。
Emiさんの訳してくれたものだけでも、十分楽しめました。あ、もちろん、残りも自分で読んでみようと思います。
スネイプ先生のパトローナスは、デスイーターとしては特別だったなんて、考えたこともありませんでした。
さやの
2007/11/20 23:24
Emiさん、ぽたさん、とても詳しい解説有難うございます。やっぱり、そうだったんですね。でもお二人の説明で納得しました。これで日本語版発売まで疑問なしで過ごせます。知識人にはゲイが多かったことはローリングさんなら知っていてもおかしくないですよね。ダンブルドアが読者がイメージしていたような聖人ではないことを断定することにより、人は誰しも過ちを犯してしまうものであり、過ちを防ぐことも大切だが、悔い改めることがより重要だと示したかったのでしょう。それにダンブルドアまでもが過ちを犯した人だと示すことで、それよりも何十倍も悪に染まる危険性が高かったのにもかかわらず、善人でありつづけたハリーの非凡さ、意志の強さ、愛の強さ、そして偉大さを強調しているのかもしれません。
Hero Snape
2007/11/21 00:39
ぽたさん、ありがとうございます! ハリポタの英訳どうのの問題も大好きですが、こうしたストーリーにまつわるご意見を伺うのも楽しみのひとつです。ゲイじゃなくても親友でもいいじゃないと感じた私だったのですが、そうなると生涯独身でとおした彼の人生の説明が、余計に必要になりそうですね。私としては、グリンデルバルドもゲイだったのか、ちょっと気になります。彼(グリンデルバルド)はゲイではなかったんじゃないかと思うのですが、いかがですか?? それにしても、ハリーがダンブルドアがゲイであることを知っていたら....校長室には1人で入れなかったでしょうね(^^;) 
Emi
2007/11/21 09:06
みさとさんのお陰です! ありがとうございます! また別の記事がありましたら教えてください。少しでもお役に立てたら嬉しいです。私も読んでくださる方がいないと、すぐ英文読むのサボりますから(^^)
Emi
2007/11/21 09:09
ぴよぴよさん、DVDは楽しめましたか?? 私はアマゾンから購入しましたが、まだ届きません〜〜〜。早く見たいッ。
「ローリングさんが、友人だけに書いて出版する予定のない本があると聞きましたが、それについてはご存知ですか?」
ちらっと聞きましたよ。ルナパパが話していた"The tale of three brothers"のお話ではありませんでしたっけ? ニュースにもなっていました。全部手書きで、主に知人の方に配られたとか。すごいですね!
Emi
2007/11/21 09:16
さやのさん、私もスネイプが特別なんて考えたこともありませんでした。だからこそ、ダンブルドアは驚いたんですね。パトローナスは出せるし、しかも雌鹿だったから。納得!
Emi
2007/11/21 09:23
Hero Snapeさん、確かにダンブルドアとの比較で、ハリーがどれだけ凄い少年(青年)であったかがわかりますね。すべてを瞬時に理解し、受け入れ、挑戦するのですから、ちょっとした偉人技です。彼のその強さを支持したのが、忘れちゃならないロンとハーマイオニーの存在であるわけで、この物語がたった1人のヒーロー物語で終わらないところが、またまた壮大だな〜と感じます。
Emi
2007/11/21 09:26
また、興味深い記事を教えていただきました。ローリングさん、ここ(AccioQuote!)では「ロンはジョージとW.W.W.店を経営」って言っていましたが、こちらのインタビューではハリーと一緒にAurorになったって答えてるんですが、真相はどっち?!(汗)・・・ジニーみたいに、途中で転職したのかな?http://today.msnbc.msn.com/id/19959323/
あと、本当は5巻で死ぬはずだった人物やローリングさんはやはり「戦争」を意識して物語を書いたことなど、こちらもとても読み応えがあります。 http://today.msnbc.msn.com/id/20026225/
ご存知だったら、ごめんなさい。
みさと
2007/11/30 19:07
私もロンが闇払いになったという記事を見ました! でも、なれますかね〜〜〜。ロンは、あまり成績よくなかったし、家族思いだから、きっとジョージの店を手伝ったのではと思いますが、どうなんでしょうねぇ。
みさとさんがサイトを紹介してくださるので嬉しいです。これもちょっと訳してみましょうね。しばらく、お時間くださいね♪
Emi
2007/11/30 23:58
ローリングさんがシリウスの謎の部分を何か話してくれないかなぁ.....と思い、ネットサーフィンしてますが、残念ながらまだありません。
みさとさんが紹介して下さった、AccioQuote!にまたまたちびっとインタビューがありましたょ(^^)
Love roomなんて艶めかしいのがありますが(^^;)こりゃ、頭を捻って捻って魔法省の開かずの間のことでしょうか.....はぁぁ、訳せないです。ベラやダンブルドアとか悪とかヴォルの名もあるので歪んだ愛?(恋?);わからない(−−)
スネイプを演じてるアラン・リックマンさんに関係したことも、あります。
アラン・リックマンさん好きです♪
F・Fortescue ってダイアゴン横町のアイスクリーム店の店主みたいですが.....さらわれたんでしたっけね?
documentaryって解説本をさしてますか?
Emiさん、お時間が許される時に教えて下さいぃぃぃ
miki
2007/12/27 17:19
mikiさん、もしよろしかったら、サイト(そのページ)のアドレスを教えてください。私のような英語力でかまわなければ、ぜひ訳してみたいと思います! 明日からパソコンがしばらく使えないので、できれば早めに....エヘ(*^^*)。もし間に合わなかったら年明けになりますが、いいですか???? 私もいろんなサイトを訳してみたいです!
Emi
2007/12/27 18:05
はれぇぇ! Emiさん!!!!!
ぶっくらこきました!こんな時間!!
私がローリングさんのインタビューだと思っているサイトは、Accio Quote!です。
......これって張り付けてもいいのかな?
その辺わからないんで入力しますね。
http://www.accio-quote.org/
それとよく見てるのはMuggleNetで
http://www.mugglenet.com/
それから、なんだかわからないのですが、画面にびっしりハリー・ポッター関連が出ます。Emiさんならすぐ理解できると思います。http//www.the-leaky-cauldron.org/
あとは出版社です(イギリス)
http://www.bloomsbury.com/harrypotter/
(アメリカ)
http://www.scholastic.com/harrypotter/
まだまだいっぱいあるんです。
全部知ってたら.....
ごめんなさい( ̄▽ ̄;)
miki
2007/12/27 19:35
あぁぁぁぁーーー そのページの?
でしたよね(汗)
みさとさんご紹介の「Accio Quote!」はEmiさんもわかってますよね♪最初のページに出るので(^^)
パソコンはネットも切断されますか?
たぶん私の方が間に合わないと思うので今日中にページを開いてコメントに残しておける分だけでもここに残しますが、Emiさんが知らないの、ありましたか?
miki
2007/12/27 20:19
子供と添い寝していて眠ってしまいました!!!すみません;
「Accio Quote!」は12月24日掲載がQ15個あります。
「MuggleNet」はシリウスの死の謎みたいなのを推理している記事?ようです。
MuggleNetの方たちって結構鋭いですから。
もうひとつは題名が「Deathly Hallows:
A Passage Through the Veil?」とあります。
楓さんの3兄弟のうちのひとりの話ならいいなぁ(私も頑張って解読しようと思いますが......長い;)
3番目の内容もみてないんですが、なんとなく気になったので。
最後は新しい順番のようなので「David Yates talks OOTP and more」くらいから上へロンが杖を構えている写真の上の→ ←位までがちょっとおもしろいかもです。
miki
2007/12/28 02:34
http://www.mugglenet.com/editorials/thenorthtower/nt09.shtml

http://www.mugglenet.com/editorials/spinnersend/se23.shtml

http://www.mugglenet.com/

http://mugglenet.com/app/category/show/69

いつもクリック、クリックで行き当たりばったり渡り歩くので、ありゃ、どこ行っちゃったの?と、見つけるのが大変なことに気付きました。
他のは、来年でもいいでしょうか;
スミマセンm(_ _)m
そしてEmiさんがMuggleNetを見ていたなら年内、お役に立てなくてごめんなさい。
明日あたりから、たぶんお忙しいことと思いますが、お正月はゆっくり休んで下さい(^^)
とってもとっても楽しい時間を過ごせました。
ひっちゃかめっちゃかな私ですが来年も宜しくお願い致します♪
良いお年を〜〜〜(^^)/~
miki
2007/12/28 02:37
ありゃ; 切れてる(T T)
二段、三段にしてもいいものか.....
子育て主婦ブログなら切れないかな.....
一応、どっちにも送信しておきます。
私のだらだらした上のコメント、うるさいので削除しちゃって下さい。
全然構いませんから(^^)整理整頓です♪

http://www.mugglenet.com/
editorials/thenorthtower/
nt09.shtml

http://www.mugglenet.com/
editorials/spinnersend/
se23.shtml

http://www.mugglenet.com/

http://mugglenet.com/
app/category/show/69
miki
2007/12/28 02:54
mikiさん、ありがとうございます〜〜〜。ごめんなさいね、アドレスを教えてなんて急にお願いしたりして。私も読んでみたくて。ぜひ近いうちにサイトを訪ねてみます。まだ子どもの冬休み中で、なかなかパソコンの前に長時間は座れなくて! ごめんなさい!
Emi
2008/01/04 17:43
ルーピンはトンクスを愛していたの?        自分を強く愛し、しつこいから結婚しただけじゃないの?    
リリー
2008/03/26 19:21
ほほぉ〜。この時期にこんなところにこの記事があったのですね。私は、この中のアバーフォースさんのその後で、楽しみました。「ホッグがヘッドでやぎと遊ぶ」自動翻訳の難解な日本語の中でも、この訳は私の中で最高傑作でした。英語の苦手な私とて、ハリーファンのはしくれです。ホッグスヘッドはすぐにわかったものの、「やぎ???」メエェ〜のやぎ??。中3の息子の辞書も役には立たず、あれこれ調べていくうちに、ヤギって悪党の意味があるらしい・・というのがわかりました。
アバーフォースさんは決戦のあとも、ホッグスヘッドで悪党どもとよろしくやってるってことかな・・と。おまけに・・、既刊の日本語版のホッグスヘットのくだんに、ちゃんと「ヤギのにおい・・」ってあるのです。うさんくさいってことよね。見つけたときは笑ってしまいました。ちなみに、「ヤギ」の反対語は「羊」だそうです。

ike
2008/03/26 23:17
リリーさん、こんにちは! ルーピンが結婚した理由...どうなんでしょうね。私はきっと、ルーピンもトンクスが好きだったんだと思います。どちらが先にスキになったのかはわかりませんが、きっとトンクスでしょうね。情熱的でしたから。
Emi
2008/03/27 08:37
ikeさん、ネタをありがとうございます! 実は先日、私も辞書を読んでいて、ヤギについてのおもしろい説明を読んだばかりです。さっそく記事にさせていただきます。
Emi
2008/03/27 08:38
返事ありがとうございます。            自分を愛してくれて、顔もまあまあなら男の人は好きになってしまうのかもしれませんね。 
リリー
2008/03/27 13:15
リリーさん、男性って、そういう方もいらっしゃるかもしれませんね(^^;) でも、ルーピンの場合、トンクスとの間に子どもができたとき、とっても動揺してましたよね? そして「俺のせいで彼女と子どもの人生をダメにしてしまった」みたいな愚痴をこぼしますでしょう? きっと彼も彼女を愛していたんだと、その言葉から私はそんな風に思っています。
Emi
2008/03/31 14:24
そうですよね。                  ところでルーピンとトンクスの結婚をトンクス夫妻反対はしなかったんでしょうか? 
リリー
2008/03/31 20:16
私自身が双子なのでロンには「1人になってしまったジョージを助けてあげてよ〜(泣)」なんて思っていたので嬉しいお知らせです。また「果たしてロンがAurorなれるのかしら??」と点で個人的な希望も含みEmiさんと同意見です(笑)

ルーピンについては相手を幸せにしてあげたい気持ちが強い人だと思います。でも自分は迷惑でお荷物な狼男でしかないからトンクスに限らず誰も幸せにする事なんて無理だと。一生懸命なトンクスに次第に惹かれていく自分が怖くて、トンクスを遠ざけていたんだと思います。
もし自分がトンクスの親なら。
死にはしないが一生薬を飲みつづけなければならない(飲み忘れると大変!)、子供もそうなる可能性がある男と結婚させるって事ですよね。でも彼の人柄を良く知っていて娘が選んだ男なら結婚を許すと思います。本音は出来れば他の男を選んで欲しかったかもしれないけど。
それにしても2人を殺さないで欲しかった・・。
sam
2008/04/01 18:29
500文字を超えてしまいました(汗)
ダンブルドアについて。
彼がゲイだったというのはショックではあり知らなくても良かった情報ですが、ダンブルドアという人物を理解する上で納得出来る事でした。もしグリンデルバルドが女性だったらショックを受けなかっただろうな〜と思う時点でゲイを差別しているわけだし(汗)。グリンデルバルドはゲイではないしダンブルドアの気持ちは知らなかったと思います。世の中にはこういう関係の男×男は実は多いのかもしれませんね。報われなかった愛その2(1はスネイプ)ですね。ダンブルドアの好きな「愛」がたくさん交差する物語でした・・・。
sam
2008/04/01 18:34
Emiさん、お願いがあります。
http://mugglenet.com/
の『Rowling reveals truth about Harry, Hermione』のところを訳してもらえませんか?
私が間違って訳していなければ、かなり衝撃的でしたが、きちんとした内容を知りたいです。
お忙しいと思いますのでお暇な時で構いません。お願いします。
miki
2008/04/02 11:17
追記です。
この記事は私が間違いなく、間違えて訳してるんだと思えるほど、ショックが大きくて大事なことを忘れてました。
この記事の上の記事も興味深いので時間が許される時に見てみて下さい^^
miki
2008/04/02 11:49
リリーさん、う〜ん、どうでしょうね...。親としては反対したかもしれない。でも、結局はトンクスのシアワセを考えたのでしょうね。
Emi
2008/04/02 17:39
samさんのコメントにあります複数のご意見に、私もすべて「同感」です♪ 
Emi
2008/04/02 17:53
mikiさん、了解です!!!!
Emi
2008/04/02 17:54
mikiさん、ご心配には及びません(*^^*) エイプリルフールの冗談みたいですよ♪ 記事のコメント欄を読んでいくと、そう書いてありました。よかったですね(^^)y
Emi
2008/04/02 18:19
こんばんは。ご無沙汰してます。しつこいほどおじゃまはしてるのですが・・・。
「復活の石」とヴォルデモートの最終扱いに関しては,それでいいのか?ローリングさん?とちょっと思ってしまいました。何かの拍子にちゃっかり復活してしまいそうな気がしてしまうのは私だけでしょうか(汗)
Emiさんやほかのみなさんはもうご存じなのかも知れませんが,私は最近やっとハリーの子供たち(アルバス以外)のミドルネームを知ることが出来てウキウキしています。
mimi
2008/04/08 00:32
mimiさん、お久しぶりです♪ 私もハリポタの記事更新が滞っておりますが、相変わらずハリポタ大好きです(*^^*) 映画が公開されるとまた、きっとこのブログも盛り上がるのではないかな?なんて期待しています。何度も足を運んでいただいて、嬉しいです。ありがとうございます!!
Emi
2008/04/08 09:28
久しぶりです。Emi さんはスネイプ好きですか?
リリー
2008/04/12 13:50
スネイプ、う〜ん。もし彼が目の前にいたら、ちょっと避けるかも? 好きにはならないタイプかもしれませんねぇ...。でも、演じているアラン・リックマンは大好きですよ(*^^*)
Emi
2008/04/13 12:36
ペチュニアは結局リリーを愛していたの?
リリー
2008/04/19 19:19
リリーさん、こんにちは!
私は「可愛さあまって憎さ百倍」だと認識してます。ペチュニアもツラカッタでしょうが、リリーにクリスマスプレゼントを贈ったりしていた過去を見ると、やはり完全無視はできない大切な存在だったんではないでしょうか。
Emi
2008/04/21 08:30
マファルダ・ホップカークとロンって面識なかったの?
リリー
2008/04/22 18:15
リリーさん、ごめんなさい。マファルダとロンの面識については考えたこともなくて...。どのシーンからの疑問なのか、もう少しヒントをいただけますか(^^;)
Emi
2008/04/22 19:58
魔法省に侵入する時にマファルダを気絶させたとき。
リリー
2008/04/23 07:10
誰が悲劇の夜 ポッター家にいたか?
アンドロメダ
2008/04/25 20:18
リリーさん、確かに。あまりにサラリと流してますね、ロンくん。知らなかったんでしょうね! えらく冷たい関係だな〜〜〜。
Emi
2008/04/28 17:23
アンドロメダさん、こんにちは!
ハリーとリリーとジェームズ、だけ?かな??? もちろん、ヴォルデモートもだけど、手先になったぺティグリューもいたのかしら?
Emi
2008/04/28 17:25
アンドロメダは私の別名です。聞きたいことが2つあったものですから。ローリングさんはこの質問に決して答えないそうです。何かあると思いませんか?あとペチュニアとリリーことですが、私は末っ子なので下の兄弟に対する感情は分からないのですが、かわいいんでしょうね。
リリー
2008/04/28 18:11
リリーさん、そうだったんですね! どうして決して答えないんでしょうね??? う〜ん。その事実を私は知らなかったので、ちょっと気になります(^^;)
Emi
2008/05/04 10:40
どこかのサイトでテディは、トンクスと別の男性との子供だと書いてあったのですがそうなんでしょうか?私は信じられないんですけど・・・・
リリー
2008/05/10 23:46
リリーさん。テディは、トンクス&ルーピンの一人息子で間違いないのでは・・と思いますよ。いきなり、ごめんなさいね。ストレートに言えば、この場面で他に男性が出で来る必要性が無いのはもちろん、ルーピン&トンクスの愛情が伝わってくる場面がいっぱいありますものね。私事で言えば、テディや、アルバス・セブルスや、ローズや、スコーピオが、ホグワーツの謎、新たな秘密を求めて、活躍するストーリーを、ぜひぜひ読みたいものだと、日々思っています。ジェームズ・シリウスとフレッド・ジュニアには、ぜひぜひコンビを組んでもらいたいものです。・・・。希望的観測は、これぐらいにして、ルーピンとトンクスは、ジェームズとりりーと同じくらい、強い愛情でつながった家族だと思いますよ。
ike
2008/05/11 23:08
リリーさん、それはどうも怪しいウワサのような...。先日のエイプリルフール以外にも、結構なデマが流れているそうですよ!
Emi
2008/05/12 16:58
ikeさん、ありがとうございます!!! 同感です(*^^*)
Emi
2008/05/12 16:58
ikeさん、Emi さん返事ありがとうございます。そうですよね。トンクスはルーピンを守護霊が変わるほど愛していましたしね。
リリー
2008/05/12 18:29
リリーさん、トンクスの愛情の深さは相当だったでしょうね! わが子を置いてまで戦場に駆けつけたんですから(涙)。
Emi
2008/05/13 08:44
久しぶりです。ごめんなさい。テスト期間だったので・・・。返事ありがとうございます。
リリー
2008/05/17 17:28
ルーピンのパトローナスは人狼?
リリー
2008/05/19 18:26
リリーさん、LexiconのサイトにShape was indistinctとありました。ぼんやりした形だそうで、もしかしたらうまく出せないのか???? 出したくないのか??? う〜〜〜ん。 トンクスのパトローナスを調べてみるとわかるかな???
Emi
2008/05/21 09:38
http://harrypotter.wikia.com/wiki/Remus_Lupinに一時期ライオンだとかいてあったんですが、最近消されたんです。もしかしたら間違えたのかな?
リリー
2008/05/21 17:36
リリーさん、あら〜〜〜、そうだったんですね。最近消されたって気になりますね。間違いだったのかもしれません。私も、消さなくちゃいけないような記事がないか、ドキドキします(^^;)
Emi
2008/05/22 08:51
テディの周りの女性って長くて綺麗な名前が多いですよね。母はニンファドーラ、祖母はアンドロメダ、妻?はヴィクトワール?すごいと思いません?
リリー
2008/05/27 18:03
リリーさんの発想っておもしろいですよね。ついついついつい考えて反応してしまいます。へへっ!ニンファドーラは神話や星座の中にある名称なのでは??アンドロメダはもちろんそうでしょうし、もともとブラック家の名前はそっち系ですよね。複線のお好きなローリングさん、また何か仕掛けをしておられそうで、期待で一杯です。前のコメントでもふれましたけど、スコーピオ君、期待であふれそうです。ブラック家伝統の名前を持つ、(ドラコも・・)ほとんど残り少ない後継者ですよね。続編を10年後つまり、アルバスやローズのホグワーツ出発に持っていくなら、・・・と期待で胸がつぶれそうです。リリーさん、まったく関係ない話でごめんね。でも、ローリングさん、名前にもしかけがありそうですよ。


ike
2008/05/27 23:14
リリーさん、ホントですね! 気づかなかったわ(^^;)
Emi
2008/05/29 08:24
ikeさん、私も同感です。
ローリングさんは、すべての命名に意味をもたせているような気がします。チョウ・チャンの名前の由来は、中国の大河「長江」だったり。ひとつひとつを調べ上げたら、キリがないですね....。
Emi
2008/05/29 08:26
確かにスコーピオの未来は楽しみですね。(^^;)   もう知っているかもしれませんが、彼はマルフォイ家版シリウスなんだとか。つまり、純血主義反対で、ドラコ達に反抗的なんだそうです。ロンの娘ローズ×スコーピオなんておもしろいかもしれませんね。あとリリー×スコーピオも・・・(^^;)              あとニンファドーラ・トンクスという名前はニンフ、ドーラ、トンクスはそれぞれどこかの国の水の精を表しているとどこかのサイトに書いてありました。ホントだとしたら、くどいほど水の精を強調した名前ですね。  長くなってすいません・・・。       
リリー
2008/05/30 19:45
リリーさん、ありがとうございます!! スコーピオの将来は、きっと読者の想いが伝わったものになるでしょうね。ニンファドーラの情報も、とっても興味深く読ませていただきました。きれいな名前なんですね♪
Emi
2008/06/02 10:06
お久しぶりです。6月になってはじめてですね。ところでのルーピンことですが、彼が人の心(多くはハリーの)を見抜く場面って数多くありますよね。もしかして
ルーピンって閉心術の心得があるんでしょうか?
リリー
2008/06/22 18:04
こんにちは♪お久しぶりです。
確かに、ルーピンって人狼っていう大きな秘密があるので、あまり自分のことが表にでないタイプかもしれませんね…スネイプもあまりよくない家庭環境で育つうち、人に自分の感情を晒すのを嫌い、幼いころから閉心術を使っていたそうです(間違っているかもしれません。すいません)。なので、ルーピンも親しい人の前では違うかもしれませんが、他人に対しては閉心術、またはそれに近いものを使っていたのかもしれませんね…
イツカ
2008/06/27 14:17
イツカさんありがとうございます。ルーピンのことがもっと知りたいです。
リリー
2008/06/29 11:17
リリーさん、イツカさん、
お返事のコメントが遅くなってゴメンナサイ! ルーピンと閉心術、私まったく考えたことありませんでした。スネイプがその達人であるということは、達人でなくてもできる人って、結構いるってことなんですよね。
Emi
2008/07/02 08:25
そうですね。気づきませんでした。♪ ローリングさんのサイトでルーピンについて書いているところがありますか?
リリー
2008/07/02 10:38
リリーさん、ちょっと探してみますね!
Emi
2008/07/02 17:33
お久しぶりです。
リリー
2008/07/30 16:51
リリーさん、毎日暑いですね〜〜〜〜〜。
Emi
2008/08/01 11:02
分かりますよー。セミがうるさいしーー。      ところで5巻でリリーが「箒から降りたみたいに髪をくしゃくしゃにしたり、つまんないスニッチで見せびらかしたり、気に入らないといろんな人に呪いをかけたり、そんな思い上がりのでっかち頭乗せてよくも箒が離陸出来るわね。あなたを見ていると吐き気がするわ。」とジェームズに言っていますが、吐き気がするほど嫌っているわりにはジェームズの行動をよく見ていますよね。もしかしたらリリーはこの頃には無意識にジェームズに惹かれていたのかもしれませんね。{もちろん想像です}
 
リリー
2008/08/01 17:37
おひさしぶりです。まったく空気がよめてない話に飛んでっちゃうんですが、ネビルって5巻の神秘部で戦って折ってしまうまで、ずっとお父さんの杖を使ってきたんですよね?だから、それまで本領発揮できなっかたんじゃないでしょうか?まあ、ネビルがもともと大器晩成型だったっていうほうが、可能性はたかいですけどね……
イツカ
2008/08/01 18:25
リリーさん、最近ちょっと試験勉強をはじめてしまって、ハリポタ世界から遠のきつつあります(いかん、いかん)。嫌っているということは、意識しているということですよね。いい部分が見えてくると、その嫌悪感が好意に変わることもあるのかもしれません...。
Emi
2008/08/05 08:27
イツカさん、こんにちは!
おお〜〜、このイツカさんの解釈、私は大好きです。考えたこともなかったんですが、本当にそうかもしれませんね♪
Emi
2008/08/05 08:30
一年ぶりですね
今日謎のプリンスの映画見てきました
少し気になったんですがトンクスがルーピンをあなたって呼んでたんですけど2人はもう結婚したのかな
もし映画見てないならネタバラシしたかも・・・すいません 
リリー
2009/08/12 17:48
かき
2009/08/12 17:49
リリーさん。お久しぶりです。
トンクス、英語の方でも Sweetheart と呼んでました。映画の感想の記事にも先日書いたのですが、私もこの言葉で2人が結婚していることを知りました!
Emi
2009/08/19 14:54

コメントする help

ニックネーム
本 文
ローリングさんに聞いてみよう! 「ハリー・ポッター」で English Time/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる